エラの輪郭形成術比較 手術と注射


魅力は永久的にエラにさよならできる


以上のように比較でき、検討の結果、私は骨削りを選びました。 骨削りは切開する位置により金額が異なり、傷の目立たない耳たぶの後ろだと150万円と高額になりましたが、傷は目立たない方が良いと考えそれを選びました。

実際に切開して骨を削り、筋肉を除去すると聞くと恐ろしいイメージがありますが、術後は入院する必要はないとのことで、そんなに極度に怖がらなくても大丈夫なのかなと思いました。 そして、なによりも魅力は永久的にエラにさよならできることです。 本当にエラ張りがコンプレックスで、嫌で嫌でたまらない日々を長年送ってきたので、一時的にはボトックス注射で解消できても時間が経つとまた復活することが私の場合はストレスになるかも、と考えました。 また、半年ごとに10万円をかけるのなら、初期投資で一度で終わらせてしまいたいという気持ちもありました。 でも、ボトックス注射のお手軽さには最後まで魅力を感じました。

術後はそれなりに腫れも痛みもありましたが、それは初めから説明を受けていたことなので不安もなく、 それよりも腫れが引いた後への期待の方が大きかったです。 ただし、それはクリニックのスタッフの皆さんが説明をしっかりしてくれて、信頼して臨めたからだと思います。 手術ということで危険もゼロではないので、しっかりしたクリニックを選んでよかったと思います。 コンプレックスが無くなり、周りからも「やせた?綺麗になったね」と言われることが多く、今はとても幸せです。


両方式について比較してみました。 魅力は永久的にエラにさよならできる top